JDDAが立ち上がった2001年の
第2戦の模様を再録しました。
プロストッククラス6台が激突!
このころはSHOP WORKS時代でした

THE COOL P.トランザム、サードブラストSC400、デュークドラッグ33R、
アートテック花塚シルビア、OMR DRAG 2……それに、東名PRO-3GT-Rが
加わっての6台ラダー。ほとんどがフルパイプフレームシャシーを持つマシン。
んっ? どうしてESCORT 300ZXの姿がないの?
…………そうです。このときは、2001年。アメリカに渡って、
優勝してしまったときなんでしたよ。
そのときの模様は、「ESCORTのNHRAチャレンジ」を見てください。

このときのJDDAでは、「OUTLOW」というクラスがありました。
ハミダシ者という意味で、非常に特徴的なマシンが集結したクラスです。
なかでも、AVOの小島選手がドライブする240Zは、いつでもウイリーの
注目マシンでありました。ここ一番の「F」も……。
OPEN10&11クラス優勝のガレージアクティブMR-2は、小林選手による
ドライブでしたが、これ以前に、ドライブシャフト問題に悩まされていた
藤本&SSターボ佐々木さんにとっては、非常に参考になったマシンでした。
いろいろと、試行錯誤の結果データを教えていただきました。
↑できるだけ、いろんな方に見ていただきたいので、
よろしかったら、お願いします。

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